Monday, May 7, 2018

唐獎基金會邀請 諾貝爾獎得主Randy Schekman來台


諾貝爾得主:RNA研究可望找出治癌新方法  10755 (中央社記者余曉涵台北5日電)發稿時間:2018/05/05諾貝爾獎得主蘭迪.謝克曼(Randy Schekman)應唐獎基金會邀請,來台進行學術交流並擔任國際諮議委員,日前接受中央社專訪時指出,RNA研究極有潛力,可望發展為治癌新藥方,至於幹細胞研究有機會在巴金森氏症治療獲得突破,但將來複製人的出現也是有可能的。諾貝爾獎得主蘭迪.謝克曼(Randy Schekman)應唐獎基金會邀請,來台進行學術交流並擔任國際諮議委員,日前接受中央社專訪時指出,RNA研究極有潛力,可望發展為治癌新藥方,至於幹細胞研究有機會在巴金森氏症治療獲得突破,但將來複製人的出現也是有可能的。中央社記者張新偉攝諾貝爾獎得主謝克曼來台學術交流,他認為,RNA研究極有潛力,可望發展為治癌新藥方,至於幹細胞研究有機會在巴金森氏症治療獲得突破,但將來複製人的出現也是有可能的。諾貝爾獎得主蘭迪.謝克曼(Randy Schekman)應唐獎基金會邀請,來台進行學術交流並擔任國際諮議委員,謝克曼日前接受中央社專訪,作上述表示。謝克曼是美國知名的細胞生物學家,研究領域為細胞膜運輸過程,他在2013年與詹姆斯.羅思曼(James E. Rothman)和托馬斯.聚德霍夫(Thomas C.Sudhof)共同獲得諾貝爾生理醫學獎。謝克曼表示,唐獎的候選人應該放眼全世界,找尋各地方的優秀人才,希望唐獎的得主不要都是來自美國;他指出,美國雖然是生物醫學科學的重鎮,但歐洲和亞洲也有很多優秀人物。談到研究成果,謝克曼認為,他這幾年的研究有助於早期發現癌症。他指出,透過RNA(核糖核酸)的研究,未來將可早期診斷出癌症,研究結果也顯示RNA跟癌細胞轉移有關。國際間,有關RNA與癌症的研究、發展RNA相關的治療藥物,正如火如荼的進行,他認為,一旦研究成果獲得確證,將可藉此發展治療癌症的方法。謝克曼也認為,幹細胞可以幫助修復大腦中退化或死亡的多巴胺神經元,他預期幹細胞研究將會在巴金森氏症上有相當大的突破進展。談到複製人議題,謝克曼表示,基因技術的發展,讓未來不可避免地會出複製人,他雖然擔心也認為這很危險,但「科技就像火車離站一樣,無法控制」。謝克曼說,目前的基因編輯技術可以改變因基因產生的遺傳性疾病,甚至在胚胎內就可以完成,這項技術將會導致複製人的出現。


(陳建仁 副總統) 台灣生醫 小國大戰略: 下一個兆元產業


工研院默克合作 副總統:拚生醫兆元產業 發稿時間:2018/05/07(中央社記者張建中新竹7日電)台灣-默克生技製藥產程研發暨培訓合作計畫啟用,副總統陳建仁表示,這次工研院與默克合作計畫就是要發揮小國大戰略的作法,希望讓生醫產業成為台灣下一個兆元產業。工研院與默克(Merck)今天在工研院的創新園區舉辦台灣-默克生技製藥產程研發暨培訓合作計畫啟用典禮,陳副總統出席參加典禮。 陳副總統表示,台灣推動生醫產業發展至今,已初具規模,中裕的愛滋病藥物已取得美國藥證,最近在生醫產業的投資額及公司成長速度也都創歷年來最好的成績,台灣確實可以努力在生醫產業方面做更好的發展。這次透過工研院與默克合作計畫,就是要發揮小國大戰略的作法,副總統指出,拉進國際頂尖350年歷史的默克一起來打拚精準醫學,讓生醫產業成為台灣下一個兆元產業。副總統表示,工研院與默克能夠合作,背後最大功臣就是蔡總統,總統極力邀請默克集團來台投資,默克集團也感受到政府對於生醫產業發展的決心與重視,同意與台灣密切合作,引進各項先進技術,與台灣產業攜手共同發展精準醫療更優異的技術和產品。副總統指出,生技製藥研發能量、高素質的醫療中心及全民健保的大數據跟電子病歷是台灣發展精準醫學的優勢,當把這些技術整合在一起,就能夠使台灣生技醫藥產業發展產生革命性的影響。工研院與默克合作對台灣生技產業相當重要,副總統表示,雙方合作除提升精準醫療技術跟量產能力外,更重要的是人才培育,預計一年就可培養120位高階生技製藥產程人才。陳副總統說,對工研院與默克合作相當有信心,希望透過跟默克一起攜手合作,使得台灣生醫產業產品能夠讓全世界看到,更重要是造福全世界、全人類,增進健康福祉。默克是350歲,工研院是46歲,副總統表示,相信這老少配未來會越來越成功,小國大戰略這策略,可以使台灣製造出符合國際標準的新生代生技醫藥產品,且豎立新生代生技醫藥與國際接軌的里程碑。


大江4月營收4.82億元: 飲品/粉包 大陸熱! 乳化魚油 將投產


大江大陸業績翻倍 營收連2個月創新高 中央社2018/05/04(中央社記者韓婷婷台北4日電)大江生醫大陸客戶業績翻倍,營運動能強勁,繼第一季營收獲利雙雙改寫歷史新高後,4月營收衝上4.82億元,月成長6.03%,成長69.61%,連續2個月創單月營收歷史新高。大江生醫累計今年14月營收為17.57億元,年增率達到56.14%,動能擴大。大江生醫同時公告2018年第一季財務報表,合併營收12.75億元,年增51.7%;淨利歸屬於母公司業主2.23億元,年增80.9%,稅後每股盈餘2.57元,均為單季營收及獲利歷史新高。大江三大產力產品線營收占比分別為機能性飲品43.5%、粉包29.5%、面膜10%,其它占比17%。區域銷售分布中國大陸市場占比達77%,亞洲13%、台灣6%、歐美4%。大江表示,第一季成長動能主要來自中國大陸客戶需求量增加,推出許多飲料及粉包新品,市場反應良好,加大出貨金額,單一中國地區即較去年同期成長98%。另外,大江2018年最新產品類型液態包產線已於第一季裝機完成,並正式啟動投產,未來可望成為貢獻營收新動能。法人表示,大江今年第一季營運淡季不淡,第二季在新產品乳化魚油產線投產,歐美市場開發成果逐步發酵下,成長動能依舊強勁,2018年營運將延續過往2年成長動能。(編輯:張均懋)


國璽幹細胞 成立診所 推動關節炎新療法/關節炎新藥GXCPC1 -軟實立申請IND !!


治療關節炎新選擇 國璽幹細胞新藥再創新 記者季大仁/新竹報導  2018-05-04國內幹細胞新藥領導大廠-國璽幹細胞集團再以【關節軟骨修復用組合物之注射劑型】成功獲得台灣發明專利,創新專利技術將有助眾多關節炎病患提升生活品質。為了廣大關節障礙病人之福祉,國璽幹細胞集團將投資成立專業診所,共同推動關節炎新療法,造福病患。 關節炎在日常生活中相當常見,諸如:退化性關節炎、類風濕性關節炎、痛風性關節炎等,不論何種關節炎最終將造成軟骨磨損,導致關節活動受限進而產生疼痛,因此,工作或過度使用關節的運動、自體免疫疾病或喜吃高普林食物者不可不慎!根據衛福部醫療統計資料顯示,民國104年關節病變及相關疾病之患病人數約為326萬人,台灣平均每7人就有1人有關節疾病的困擾,如何預防及治療關節炎,成為現今最重要的健康課題。 現今治療不同程度或種類的關節炎可透過注射止痛劑、玻尿酸或血小板濃厚液(Platelet-Rich-Plasma, PRP) 以緩解不適,若關節軟骨破壞程度嚴重則需開刀治療,然而傳統治療方式存在僅能短期減緩疼痛或開刀後有感染的風險,因此,幹細胞治療將提供一個新的契機。國璽幹細胞集團新獲專利技術,在動物實驗已證實,此注射劑可使兔子後肢股骨關節軟骨缺損部位修復及再生,並有效減緩關節炎的惡化。鑑於動物實驗之成功與專利獲得,國璽幹細胞集團將致力於治療關節炎新藥「GXCPC1 -軟實立」的臨床試驗 (Investigational New Drug,IND) 申請,並預計2019年進入臨床試驗第一期,這將是繼治療肝硬化「GXHPC1-清肝淨」和治療腦中風「GXNPC1-思益優」後,第三個進入臨床試驗的新藥。 國璽幹細胞集團為了具有量產與提供委外幹細胞製劑之服務,2016年斥資新台幣5億元,於新竹生醫園區興建亞洲首座符合PICS GMP規範的幹細胞製劑藥廠,並訂於20185月中旬舉行上梁典禮,預計2018年底完工,期盼正式營運之後為台灣幹細胞新藥立下新的里程碑。

 


(エーブィエ バイオファーム) 2015年末では、約32万5千人の人が透析を行って

います(糖尿病がある透析患者さんの数は、2015年末では約145千人)

慢性腎臓病になぜなるの?腎臓病を発症・悪化させる危険因子とは? 透析を行っている患者さんは、減少することなく年々増加しています。2015年末では、約325千人の人が透析を行っています。患者数が増加している背景には、糖尿病の増加、高齢化、メタボリックシンドロームなどの生活習慣病の増加に伴い、糖尿病性腎症、腎硬化症の方が増加することで透析導入患者数も増加しています。糖尿病がある透析患者さんの数は、2015年末では約145千人。透析患者さんの約45%の人は糖尿病の既往があることになります。健康診断の尿検査でたんぱくや糖で再検査となり不安な気持ちになったことがあるという方も多いのではないかと思います。糖尿病なんじゃないか、腎臓病になったら透析しないといけないんじゃないかなど、次の結果がでるまでいろいろなことを考えると思います。正しい知識を持つことで腎臓病の重症化予防や発症予防につなげることが出来るのです。 今回は、慢性腎臓病を発症や悪化させる危険因子を知っていただき、どのようにすることが発症や悪化させることを防ぐことができるのかをご説明していきたいと思います。

国民8人に1人は慢性腎臓病(CKD)? 慢性腎臓病(CKD: chronic kidney disease)とは、慢性糸球体腎炎や慢性間質性腎炎、腎硬化症、多発性のう胞腎、糖尿病性腎症など慢性的に持続する腎臓病のことをいいます。 わが国ではCKDの患者さんが推定1,330万人(12.9%)いるとされおり、国民の8人に1人はCKDの患者さんであることが明らかとなっています。そのため、近年CKDが注目されています。

慢性腎臓病(CKD)が注目される理由は? CKDが注目される理由は2つあります。 1.CKDは進行して透析療法が必要になることが多い 2.CKDでは、脳卒中や心筋梗塞、狭心症などの心・血管疾患の発症リスクが高くなっています。しかし、CKDの段階に適した治療することにより、これらのリスクを大幅に低下させることができます。

糖尿病と腎臓病の関係とは? 糖尿病は、慢性腎臓病(CKD)対策の重要な課題の1つです。糖尿病性腎症は、糖尿病の三大合併症の1つであり、透析導入原因疾患1位だけでなく、心筋梗塞や脳卒中の重大な危険因子となっています。

糖尿病とは 糖尿病には1型糖尿病と2型糖尿病の2種類があります。1型糖尿病は、血糖を下げるインスリンが膵臓からまったく分泌されません。2型糖尿病は、インスリンの分泌が少ない遺伝的な要因に肥満や過食、運動不足といった後天性な要因で発病します。日本人の糖尿病の95%は遺伝性の要因が強い2型糖尿病と考えられています。全国の糖尿病の推定患者数は890万人以上(平成19年国民健康・栄養調査結果概要)とされています。

糖尿病性腎症で起こる腎臓の異常とは 糖尿病性腎症とは、糖尿病による高血糖状態が5~10年以上の長期間続いた患者さんに起こしやすく、腎臓の中にある糸球体という尿を作っている場所の内圧が高まり、腎機能の上昇が続いた後、腎機能が進行性に低下していきます。初期では、尿からわずかなタンパクが現れ、腎機能の低下と共に尿中のタンパクの量は増え、最終的に腎不全となります。

糖尿病性腎症の治療 糖尿病性腎症の治療は、第1に血糖コントロールです。腎症前期や早期腎症のうちに食事療法を中心に必要に応じてインスリン療法により厳しく血糖コントロールHbA1c6.5%未満)に努めれば、慢性腎臓病(CKD)の発症を予防し、CKDの進行を食い止めることが可能であると言われています。第2には血圧管理、第3には腎症が進行しない食事療法(蛋白制限食)、第4は脂質管理、第5には貧血の是正などの治療が基本となります。

加齢で腎臓は悪くなるの? 腎臓に入った血液は、毛細血管が毛糸玉のようになった「糸球体」と呼ばれる場所で濾過されます。糸球体は、1個の腎臓に約100万個あり、24時間休むことなく血液を濾過し続けます。糸球体で血液が濾過されてできる濾液の量は、1日に約150L。1日でドラム缶いっぱいの量になります。腎臓が濾過できる量は、30代から加齢とともに低下し、80歳になると30代の4分の3から半分程度になると言われています。このような加齢による変化と比べて大きく腎機能が低下する場合には、疾患による低下が考えられます。65歳以上の日本人では、男性の約30%、女性の約40%が慢性腎臓病(CKD)といわれており、加齢による腎機能の低下は身近な健康問題となっています。

腎硬化症とは? 腎臓は、高血圧の発症に関わる重要な臓器です。しかし、腎臓が高血圧の影響を直接受けやすい臓器でもあります。腎硬化症は、動脈硬化が腎臓の血管にもおよび、腎臓の血流が障害されやがて糸球体が硬くなり小さくなっていく病気で透析導入に至る原因の3位となっています。原因は、高血圧が無治療で長期間放置することが強く影響しています。しかし、血圧のコントロールを行うことで他の腎臓疾患に比べ進行のスピードが非常にゆっくりとなることも多くみられます。

その他に腎臓に影響を与えるものとは?脂質異常症 血中のLDLコレステロール値が高いなどの脂質異常症は、一般的に動脈硬化を起こす原因であることは知られていると思います。脂質異常症は、糸球体に対して動脈硬化を起こし糸球体硬化症を促進すると言われています。CKD発症の危険性を高め、進行を早めることが明らかとなっています。高尿酸血症(痛風) 尿酸は、身体から排出される老廃物の1つとして尿から排出されます。腎機能が低下すると排出量が低下するため高尿酸血症(血清尿酸値が7.0mg /dl以上)となります。 尿酸値が高くなると身体の中では尿酸の結晶化が進んでいきます。足の指の関節などに痛みを起こす痛風発作や尿が排泄される過程で結石になる尿路結石などはよく耳にされるかと思います。 高尿酸血症が続くと、尿酸の結晶が腎臓内に徐々に蓄積し腎臓の機能を低下させます。これを「痛風腎」といいます。腎機能が低下すると尿酸を身体から排出する量も低下するため、悪循環となり腎臓の機能がどんどん低下していき慢性の腎障害がおこる場合があります。近年、痛風腎によって透析導入となる患者さんが増えているので尿酸値のコントロールが重要となっています。アルコール、肉類、砂糖入りソフトドリンク、果糖の摂取量が多いほど、痛風になりやすいことが示されているので摂取量を控えることが大切です。

メタボリックシンドローム 肥満症の増加に伴い、生活習慣病やメタボリックシンドローム、肥満に伴う腎障害がCKDの原因として注目を集めています。肥満症の人は、腎臓病の原因となりやすい糖尿病や高血圧を合併しやすいと言われています。肥満症の人は、インスリン抵抗性を生じ、インスリンの働きが悪くなり、インスリンがあるのに血糖が下がらないという特殊な状態が生まれ、高インスリン血症と呼ばれます。高インスリン血症は、高血圧や動脈硬化の原因になることが知られており、標準体重に近づけることが大切です。

喫煙 喫煙は、腎臓の血流を低下させたり、腎臓の血管を傷めるなど、腎臓に悪影響を及ぼします。タバコの煙を吸入することによる疾患のリスクは、肺がんなどの悪性腫瘍、動脈硬化進行による心筋梗塞や脳梗塞などの循環器疾患、糖尿病の発症など多岐におよび、高血圧や糖尿病を進展させたり、直接腎臓に作用したりして糸球体の硬化や尿細管機能の低下を起こし、CKDの発症・進行をもたらすと考えられています。米国で行われた、糖尿病を合併しない65歳以上の高血圧患者さんを対象とした研究では、喫煙本数が増えるにつれ、腎機能悪化のリスクが高まることが示されています。

腎毒性の薬剤 腎毒性のある薬剤は腎臓に負担がかかり、腎障害を促進させCKDの危険性を高めることが分かっているため注意が必要です。全く使用してはいけない訳ではなく、適正な量を使用することが大切です。非ステロイド性消炎鎮痛薬:痛み止めや解熱剤として使用されています。頻回に使用すると腎臓の血流量に影響を与えるため、連続して使用すると腎障害を起こしやすくなります。

造影剤:造影剤は、CTスキャン、血管造影、尿路造影など様々な検査に使用されます。造影剤は血中に入ったあと、最終的に腎臓から排出されます。腎機能が低下している場合腎毒性が生じやすく、腎機能を増悪させる可能性があります。どうしても必要な場合造影剤を使用することもあります。 抗生剤:抗生剤も種類によっては腎臓から排出されるものがありますが、使用量を調整することで腎障害を起こすことはありません。アミノ配合糖体系の抗生物質の使用は避けましょう。

腎臓は沈黙の臓器 慢性腎臓病(CKD)は腎臓の機能によってステージが5つに分類されています。それぞれのステージに合わせた治療を受けることが推奨されています。しかし、CKDは腎臓の機能が30%以下になるまで無症状の事が多く、かなり進行した状態でもゆっくりと進行していくことで身体が慣れてしまい症状を感じにくくなっていることも多くあり、腎臓は沈黙の臓器といわれています。そのため、健診で蛋白尿や腎機能の指摘を受けても自覚症状がないために数年放置し、気づいた時には透析が必要不可欠な状態になっている方もまだまだ多くいらっしゃいます。CKDは、決してまれな疾患ではありません。進行すると腎不全や心臓血管病を引き起こすという一方で適切な時期にCKDを発見することができたら十分治療しうる疾患なのです。かかりつけの病院や健康診断などで、尿検査と血液検査を受けCKDを早期発見することがとても大切です。


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